旬・食材【魚・魚介類・野菜・果物】料理レシピブログ

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わかめ

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今日は、わかめをナムルにしてみました。ご紹介させて頂きます。


―――【材料】――――――――――


わかめ・・・適宜
ショウガ・・・少々
ニンニク・・・少々
ゴマ・・・適宜

(調味料)
ごま油・・・適宜
一味・・・少々
塩・・・適宜
砂糖・・・小々
しょう油・・・適宜


―――【作り方】―――――――――


①わかめを塩抜きして、食べやすい大きさに切ります。


②ショウガとニンニクを、みじん切りにします。


③ボールに、切ったわかめ、みじん切りにした、ショウガ、ニンニク、ゴマ、調味料を入れ、合わせます。


④味を調えたら出来上がり!!とっても簡単に作れます。


※一味の代わりに、コショウや七味などでも良いです。





2006/07/28

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なます

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今日は、「なます」をご紹介させて頂きます。


「なます」は、買うと高いですよね。


簡単に作れますよ~



―――【材料】―――――――――


大根・・・4~5分の1本
にんじん・・・大根の3分の1
ゆず・・・適宜


(たれ)
水・・・200cc
お酢・・・200cc
砂糖・・・45g
塩・・・5g
昆布・・・10~15cm、1本
たかのつめ(赤唐辛子)・・・輪切り2,3個



―――【作り方】―――――――――――


①鍋にたれを合わせて、ひと煮立ちさせたら火を止めます。


②大根、にんじんをいちょう切りにして、ボールなどに入れて置きます。
たれに使用しました昆布、ゆずは千切りにし、たれに入れておきます。


③大根、にんじんは、塩もみをします。
塩もみをしましたら、水で洗い、ざるにあけて水気を切っておきます。


④容器にたれと塩もみした、大根、にんじんを入れて、2~3日経ったら出来上がり!!



2006/07/26

白和え

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今日は、『白和え』のレシピを、ご紹介させて頂きます。


―――【材料】――――――――


豆腐…1丁
しょう油…大さじ1
塩…小さじ1
砂糖…大さじ5
いりごま…大さじ6

※隠し味に、クリームチーズを入れますと、美味しくなりますよ。



―――【作り方】――――――――


①豆腐を布巾などでくるみ、バットなどの受け皿をつくり、その上にざるをのせ、ざるの上に布巾でくるんだ豆腐をのせて、豆腐に重石をのせて水分を、取り除きます。


②いりごま、砂糖、塩を当たり鉢で、あたります。


③すりましたら、水を切った豆腐、しょう油を加え、あたります。


④出来上がり!!


※具は、お好みです。好きな具と合わせて下さい。




2006/07/25

豚肉料理

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今日は、豚肉を使った「豚の味噌漬け」を紹介させて頂きます。


豚の味噌漬け


―――【材料】――――――――

西京味噌・・・350g
信州味噌・・・150g
みりん・・・400cc

ニンニク・・・1~2粒
しょうが・・・少々
たかのつめ(赤唐辛子)・・・少々
こしょう・・・少々

豚肉・・・3~4枚

※豚肉は「肩ロース」を厚めに切り使用しました。
1枚、約150~170gの物を使いました。

※味噌は、お好みで代えて下さい



―――【作り方】―――――――――

豚肉に胡椒をふります。

材料をすべて混ぜましたら、豚肉を入れ3~5日漬けます。

漬けましたら、焼きます。


とっても簡単に作れますし、美味しいですよ。


2006/07/23

すずき

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今日は、スズキを使った料理をご紹介させて頂きます。



スズキを三枚に卸したら、頭と中骨が残ります。
今日は、この部分を使いました。



頭と中骨の身をスプーンなどで取り、この身を使い『つみれ汁』を作りました。

身を取り除いた頭と中骨で、出汁をとります。



―――【出汁の取り方】―――――――――


①骨はさっとお湯をかけ、水に冷やし、血合いなどのゴミを取り除きます。


②取り除きましたら、水1リットル、10㎝位の昆布と、お酒少量、ショウガ少量を入れ、火にかけます。


③火にかけ、沸きましたら昆布を取り除き、弱火で出汁を取ります。


※沸騰させないことです。
沸騰させてしまいますと、色が濁りますし、出汁が魚臭くなります。



④出汁の取り時間は、15~20分です。
出汁をこしたら、出汁の完成です。






(つみれ汁の作り方)

―――【材料】――――――――


スズキ…300g
大葉…10枚
長ネギ…4分の1本ショウガ…少量
味噌(合わせみそ)…大さじ2杯
お酢…数滴
塩…少々
卵…1個
片栗粉…大さじ2杯


(飾り薬味)
万能ネギ…適量
白髪ネギ…適量
結び三つ葉…1本



①大葉と長ネギは、みじん切りにします。
スズキの身は、包丁で良く叩きます。


②次に、当たり鉢の中に、大葉、長ネギ、スズキ、みそ、塩、卵、片栗粉を入れ、粘りが出るまで良くねります。


③出来ましたら、アラで取りました出汁を使い、スズキのだんご(つみれ)を作ります。


④つみれを作りましたら、その汁を塩、しょう油、みりんで味をつけます。


※今回は、お吸い物に近い味付けにしました。
味噌味でも、美味しいですよ。


⑤つみれが煮えましたら、器に盛りつけ、最後に飾り薬味を乗せて出来上がり!!
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2006/07/21

きな粉

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今日は、便利な『きな粉』をご紹介させて頂きます。


この『きな粉』は、餅、揚げパン、おはぎ類など、様々使えます。



――【材料】―――――――

きな粉…500g
いりごま…30~40g
砂糖…250~350g
塩…少々
中国山椒…少量


※私は、砂糖を300gにしましたが、甘さはお好みです。



――【作り方】―――――――


①いりごまを、当たり鉢で、あたります。



②あたりましたら、砂糖、塩、中国山椒を入れ、当たり棒で良くかき混ぜます。



③かき混ぜて、合わさったら出来上がり!!!





2006/07/20

鯵(あじ・アジ)

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今日は、「さんが焼き」を作りました。ご紹介いたします。

ー材料ー

あじ…1~2尾

味噌…適量(出来れば、合わせみそ)

ー薬味類ー

ネギ又はタマネギ…適量
大葉…2~3枚
ショウガ…少量

(飾り薬味)
ゴマ…適量
万能ネギ…適量




ー「さんが焼き」の作り方ー


①あじを三枚に卸ろし、皮と中骨を取り除きます。そうしたら、みじん切りにします。


②次に、薬味類をみじん切りにします。


③味噌、あじ、薬味を合わせて、包丁で「ねばり」が出るまで、良く叩きます。


④叩きましたら、アルミホイルなどに乗せ、表面を焼きます。
きつね色になりましたら出来上がり!!
上に、ゴマや万能ネギをかけ、完成です!!



※他に、イワシ・サンマなど、いろいろな魚で出来ます!


※魚を捌くのが苦手な方は、お刺身をご利用されれば、簡単に作れます。


活き アジ 1尾 約300g
活き アジ 1尾 約300g いかがですか? 




2006/07/19

鯵(あじ・アジ)

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今日は、アジを使いました、アジの変わり揚げを作りました。ご紹介させて頂きます。


―――【材料】―――――――――

アジ…2尾
大葉…4枚
梅干し…2つぶ
かつおぶし…少量
みりん…少量
しょう油…少量
揚げ油…適量

(衣)
卵…1個
小麦粉…適量
パン粉…適量



―――【作り方】―――――――――――


①アジを三枚に卸し、腹骨と中骨を抜き、皮を取ります。



②梅干しの種を取り除き、みりん、しょう油、かつおぶし、を入れ叩きます。



③アジを下処理しましたら、開いてあげます。
(真ん中から左右にひらきます。)


④ひらきましたら、塩こしょうをして、大葉をのせ、その上に叩いた梅干しをのせ、巻きます。
巻いたら、つまようじで止めてあげます。


⑤次に、パン粉をつけて、中温で揚げます。



⑥揚げましたら、出来上がり!!


私は、レモンを添えてみましたが、盛り付けはおこのみです。

簡単に出来、普通に美味しです。



2006/07/18

冷や汁

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今日は、アジを使いました『冷や汁』を作りました。ご紹介させて頂きます。


―――【材料】――――――――


鯵…2~3尾
豆腐…半丁
大葉…5~10枚
万能ネギ…適量
きゅうり…半本
ゴマ…適量
味噌…適量
出汁…適量



―――【作り方】―――――――――――


①アジは、内臓を取り出し素焼きにして、焼けたら温かいうちに身をほぐします。

※私は、三枚に卸し、中骨を取ってから焼き、身をほぐしました。



②味噌を焼き、味噌臭さ(味噌のかど)をとり、味噌にまるみをださせます。



③きゅうりを塩もみして、輪切りに切り、万能ネギを小口切り、大葉を千切りにします。



④当たり鉢でゴマをすります。



⑤ゴマをすりましたら、出汁と焼き味噌を入れよく混ぜます。

※味噌汁より、やや濃いめに味付けをします。



⑥出来ましたら、手で豆腐を一口大くらいにして、入れます。
きゅうり、大葉、万能ネギ、ほぐしたアジを入れ、冷蔵庫で寝かせます。


⑦数時間たったら、出来上がり!!


夏に、とってもお勧めです。

この『冷や汁』は、麦飯で本来は食べますが、普通の白米でも五穀米などでもいいです。

そうめんでも、美味しく食べれますよ。



2006/07/17

しま海老

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今日は、『しま海老』をご紹介させて頂きます。


この『しま海老』は、市場の人から頂きました。


『しま海老』は、北海道に生息していまして、とっても貴重な海老です。




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味は、甘みがあり、ねっとりとしています。


頭の味噌も濃厚で、とっても美味しいです。


特選素材でした。


2006/07/16

ナス田楽

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今日は、以前ご紹介させて頂きました『田楽味噌』を使いました、なす田楽をご紹介させて頂きます。

今回の『なす田楽』は、なすだけではなく、いろいろな具を入れてみました。

―――【材料】―――――――――――

なす…1~2本
団子…1個
はす(れんこん)…スライスしたもの1枚
まいたけ…1つ
田楽味噌…適宜



田楽味噌のレシピはこちらからです。


―――【作り方】―――――――――


①なすを1~2㎝に切り、ハス、団子、まいたけを素揚げします。


②素揚げしましたら、油を切りアルミホイルにのせます。


田楽味噌をかけて、表面をあぶり焦げ目をつけます。


③焦げ目がついたら出来上がり!!


④最後に、ごまと木の芽をのせたら完成です。




2006/07/15

鶏肉

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今日は、鶏肉と卵を使いました『親子煮』を作りました。ご紹介させて頂きます。


―――【材料】――――――――――

卵…1~2個
鶏もも肉…一口大に切ったもの5~6枚
キノコ類…適宜
長ネギ…5~6分の1本
みつば…少量


※キノコは、まいたけ、しめじ、しいたけを食べやすい大きさに、手でさきました。


※長ネギは、短冊切りにします。



(合わせ調味料)

だし…100cc
みりん…大さじ2
砂糖…20g
お酒…少量
しょう油…50cc



―――【作り方】――――――――――――

①合わせ調味料をつくります。



②フライパンで、鶏肉を焼きます。

※両面を焼き、肉汁を閉じ込め、7割程度火を通します。



③浅い土鍋に、キノコと合わせ調味料を入れ、その上に鶏肉を乗せ火にかけます。

※鍋は、カツ丼や親子丼をつくる用の、鍋でも良いです。



④沸いてきましたら、鶏肉をひっくり返し煮て、火が通りましたら、長ネギを加えます。



⑤長ネギがしんなりしてきましたら、卵でとじて、みつばをのせます。



⑥10秒たったら出来上がり!!

お好みで青ゆずなどを乗せてあげます。



お酒のつまみにもなりますし、ご飯のおかずにもなります。
ご飯をどんぶりに盛り、その上に親子煮を乗せてあげれば、親子丼にもなります。


2006/07/14

秋刀魚(さんま・サンマ)

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今日は、市場で『新サンマ』が売られていました。


7月中旬くらいになりますと『新サンマ』が出回り始め、1尾あたり600~700円で売られています。

サンマって安い魚ですから驚きですよね?


去年は、一番安い時期で、サンマ1尾が70円位で売られていました。


安くなりましたら、いろいろな料理を、ご紹介させて頂きたいと思います。





2006/07/13

鯵(あじ・アジ)

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今日は、「アジのフライ」を作りました。
ご紹介させて頂きます。



『アジのフライ』


―――【材料】―――――――

鯵…1尾
キャベツ(千切り)…適量
揚げ油…適量
塩こしょう…少々


(衣)
小麦粉…適量
卵…1個
パン粉…適量



―――【作り方】―――――――――――――


①鯵は、ゼイゴを取り除きます。
鯵を開いてあげます。
骨にそって包丁を入れ、皮にあたるまで切り、骨を取り除きます。


※鯵を開かなくて、三枚おろしにしてもよいです。


②鯵を開いたら、塩こしょうで下味をつけ、衣をまぶしていきます。


③衣をまぶしましたら、油で揚げます。

※油の温度は、165~175度位で揚げます。


④油で揚げましたら、盛り付けます。


※私は今回、キャベツの千切りの他に、スナップエンドウ、トマト、レモンを添え付けました。


⑤盛り付けましたら、完成!!出来上がり!!


お好みで、ソース、ウスターソース、しょう油、和からし、粒マスタード、マヨネーズ、などでお召し上がり下さい。



2006/07/12

鯵(あじ・アジ)

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今日は、「あじのなめろう」を作りました。ご紹介いたします。

ー材料ー

あじ…1~2尾

味噌…適量(出来れば、合わせみそ)

ー薬味類ー

ネギ又はタマネギ…適量
大葉…2~3枚
ショウガ…少量

(飾り薬味)
ゴマ…適量
万能ネギ…適量
本たで(赤芽)…適量



ー「あじのなめろう」の作り方ー


①あじを三枚に卸ろし、皮と中骨を取り除きます。そうしたら、みじん切りにします。


②次に、薬味類をみじん切りにします。


③味噌、あじ、薬味を合わせて、包丁で「ねばり」が出るまで、良く叩きます。


④ねっとりとしたら、盛り付けをして出来上がり!口当たりの良い、美味しい「なめろうの」完成です!!


※刺身とは、一味違ったお魚の旨みと風味を楽しめる、美味しい漁師料理ですよ!


※他に、イワシ・サンマなど、いろいろな魚で出来ます!


※魚を捌くのが苦手な方は、お刺身をご利用されれば、簡単に作れます。


活き アジ 1尾 約300g
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2006/07/11

鯵(あじ・アジ)

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今日は、「あじの天ぷら」をご紹介させて頂きます。


あじは、大衆魚で「アジのフライ」は良くやりますが、「あじの天ぷら」は、なかなかやりません。でも普通に美味しいですよ。



―――『あじの天ぷら』――――――――――


『材料(一人前)』

あじ…1尾
大葉…1枚
天ぷら用油…適量


(天ぷら粉)
小麦粉(薄力粉)…適量
冷水…適量
卵…1粉
片栗粉…少々


―――【作り方】――――――――――――――


①あじは、三枚におろし、中骨を取り、皮をむきます。



②油を温めて、天ぷらをかきます。


※小麦粉のでんぷん質(グルテン)が出ないように、冷水で粉をさっくり混ぜます。
かき混ぜすぎたり、痛めつけないことです。



③天ぷら粉がかけましたら、温度をみます。
温度が丁度良かったら、揚げていきます。


※生食用のアジでしたら衣が揚がれば良いので、やや高温で短時間で揚げます。

※大葉を揚げる場合は、低温で揚げると失敗します。
160~170度くらいが適温です。



④揚がりましたら、出来上がり!!



⑤お好みで、てんつゆ、塩、ゆかり塩、カレー塩、抹茶塩、ごま塩、山椒塩などでお召し上がり下さい。


活き アジ 1尾 約900g
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ビールや日本酒のおつまみ、ごはんにあいます。

私もこの「あじの天ぷら」をおつまみにして、晩酌しようと思います。



2006/07/10

トマト

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今日は、トマトをご紹介させて頂きます。


トマトは、鮮やかな色をしていて、食卓をにぎやかにしてくれますよね。


トマトは、程良い酸味と甘味のある人気のある野菜です。


トマトの形は、丸形、長形があり、色も赤、黄、緑、ピンクなど、品種によって様々です。


トマトの種類は、果皮の赤いレッド系、桃色のピンク系、ファースト系、ミニトマトなどに分けられます。


―――【歴史】――――――――

トマトの原産地は、ペルーのアンデス高原でありますが、栽培を始めたのはメキシコという説もあります。


トマトがヨーロッパに伝わったのが、16世紀の初めです。メキシコを征服したスペイン人によってだと言われています。


日本には17~18世紀にトマトが伝わり、明治時代以降に食用として栽培されはじめたそうです。



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―――【料理法】―――――――――――

トマトは、生で塩やマヨネーズなどで食べたり、サラダ、サンドイッチにしたり、ピュレにして、ソース、スープ、ムースなどにしたり、シチューや煮込みに入れたりします。


特にイタリア料理に欠かせない食材で、幅広く使われます。



―――【調理のポイント】――――――――

※湯むきする場合は、へたをくりぬき、フォークを刺して熱湯に数秒つけてから、氷水にさらすと簡単に皮がむけます。

※ソースに使う場合、湯むきをして横に2つ切りにして軽くしぼり、種とゼリー部をだして、果肉を使います。




2006/07/02

じゅんさい

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今日は、「じゅんさい」を使った簡単な料理をご紹介させていただきます。


とっても簡単に作れますよ。


じゅんさいの酢の物をご紹介させて頂きます。

―――【材料】―――――――――

じゅんさい・・・適量
長芋・・・少量
ばんのうねぎ・・・少量
いくら・・・少量

三杯酢・・・適量
しょうが・・・・少々


―――【作り方】――――――――――――

①三杯酢を作ります。
基本的な配合は、お酢、しょう油、みりんもしくは砂糖の同割りで作ります。


私は、お酢150cc、しょう油150cc、みりん50cc、砂糖50gでつくりました。
配合は、お好みでおつくり下さい。

三杯酢をつくりましたら、おろししょうがを少々加えます。



②じゅんさいは、ざるにあけ水気を軽く切ります。

長芋は、5mmくらいのさいの目に切ります。

万能ネギは、小口切りにします。



③材料を下準備しましたら、盛り付けます。

器に、じゅんさいを入れ、長いも・万能ネギ・いくらの順にのせていきます。

のせましたら出来上がり!!

三杯酢をお好みでかけて、お召し上がり下さい。



※万能ネギは、色目ですのでお好みで変えて下さい。

※イクラの代わりにウニなどでも美味しいです。


清涼感があり、とってもさわやかですよ!!


2006/07/01


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